2013/04/04

インドビザ申請 @バンコク

インド旅行に行くため、ビザを申請。

申請の流れをメモしておく。

■申請先:バンコクのインドビザセンター
http://www.ivac-th.com/
■申請日:2013年3月20日

■必読<インドビザ申請の原則>
・全ての用紙はA4の紙で整えること
・全ての記入は黒ボールペンを使用すること
・全ての記入はアルファベットの大文字を使うこと

■申請受付窓口時間
タイの平日 且つ インドの平日 の 8:30-14:00

■ビザ受領窓口時間
タイの平日 且つ インドの平日 の 14:00-17:00
※2013年4月1日から、郵送で返却ってサービスが始まるらしいねー。
便利そうだ。

■必要な物
1.パスポートのコピー(A4の紙) 2枚

2.申請書 1枚
※事前にオンラインで必要事項を入力して出来あがるPDFファイルを印刷。
自分の顔の特徴やら、自分の両親の出身地まで細かく記入。
http://indianvisaonline.gov.in/visa/
印刷後、2カ所にパスポートサインを記入する。
>作成の参考にしたサイト
http://nanapi.jp/54352/
作成の最後に写真のデータをuploadする項目があったけれど、
うまくいかなかったみたいで不安なので、結局写真を別途用意した。

3. non-thai form 1枚
※タイ人じゃない人が記入する必要があるフォーム。
ビザセンターの"中"に入って、3Bのコピー代を支払うと入手できる。
記入例は近くの机にあった。国籍を書く以外に、
「以前ビザの申請をして断られたことはあるか」などの質問があった。

4.写真2枚
※細かいサイズの規定がある。頭からあごまで25-35mmとか…。
私は自分で撮った写真を近所の写真屋さんにデータを持って行って、
指定通りのサイズに印刷してもらった。6枚で100Bだった。

5.インドのホテルの予約確認書
6.インドへの往復飛行機のチケット
※2013年1月22日から全ての種類のビザ申請に必要となったもの。
※便利なことに、受付カウンターのすぐ隣に、旅行代理店のカウンターがあって、
無料インターネットサービス(自分でホテルを探して予約しろということ)、
プリントサービス(10B/枚)、その他手配代行 を行ってくれるそう。

※5について、どうしてもこの書類が準備できない人は、
受付カウンターで「伺い書」の紙をもらって、
英語・大文字・黒ボールペンを使い、次の項目を記入すればOK
 -なぜ申請者はホテルの予約確認書を提出できないかの理由
 -ビザを申請したいという意思表示
 -宿泊予定のホテルの名前・住所・電話番号などの連絡先

※6については、私はツアーでインドに行くので、
ツアー会社に航空券の予約番号を教えてもらい、
航空会社の公式サイトから予約確認画面を出し、印刷した。

7.番号札
※ビザセンターの部屋の外にある受付カウンターで、1から6の書類が整っていることが確認されると
ボディチェック及び携帯電話の電源offが確認されると手渡される。


■書類が整ったら
番号札を貰って、部屋の中で待機。エアコン寒い。
番号で10番くらい並んでるっぽい。
でも、一人で複数人の申し込みをしている人(申請代行者らしい)もいた。
1時間弱くらい待ったかなあ。

■番号が呼ばれたら
申請カウンターで、書類を提出。
椅子に座って少し待つ。
お金を払う。観光ビザで950バーツでした。
(代行者にお願いすると2倍以上する。)

ビザの開始日は旅行の日程に関係なく、申請手続き日で決定するらしい。
インド滞在は申請後6-8日以降であること、って注意事項に書いてあった。
また、窓口で「インドに行くのは4月ですよね?」と確認された。
ビザ種類によってビザの期限は決まってるので、
程よいタイミングで申請しに行かないとってことか。

■申請完了
6営業日後で受け取れるそう。
タイの携帯電話番号を申請書に書いておいたので、
次のSMSが届いた。

2013.3.20 18:49 あなたの申請書はインド大使館へ送られました
2013.3.28 16:49 ビザが準備できた。受け取れますよ。



あれこれ細かくて大変な思いをした。
面倒でも事前に電話でしつこく確認しておこうと思った。

2013/03/20

潮の香りと仕事の悩み




朝焼けって好きだなー。
…夕焼けも好きだよ。

住んでる所からの写真。

そういえば不思議なことに、
海に面して住んでるのに、全然潮の匂いがしない。
風が吹いても、におわない。
ベランダの物は、錆びてない。

工場も、海の近くにあるのに、
潮の匂いがしない。

タイの海って、塩分少ないのだろうか?
まさか。


以下、仕事について悶々と。

日本に居ても、タイに居ても、
仕事で悩んだり、困ったりすることはあるんだろうけれど、
「日本だったらさすがにこんなことで困らないだろう」と
思うことは、よくある。
そんなにルール破っておいて、よく仕事やってる気になれるなあ、、、と思う。
必要な手順だからルールになってるのになあ。

”あまり自分一人で抱え込む必要は無いぞ”と最近言われるようになったけれど、
ここでは「日本人=偉い人」という扱い。
どんなに仕事がなってない、ペーペーの私でも、
それでも指示を待ってるスタッフはいる。

分かってくれば、自分で動けるけど、
分からないこともたくさんあって、どうやろうか悩み、立ち往生する。
これって普通…なんだろうか?
立ち止まった時、調べたりするけれど、どこから調べれば良いか、何が正しいのか判断が難しい。
人に訊きに行けば、自分で考えたことは認めてもらえても、
「人に訊いた一次情報だけでは仕事をしたとは言えないぞ」と釘を刺される。

あと、「石井を通じてやるより、自分らで話をしたほうが早い」とか、
「これ確認しておいて」と言われてたことを報告するのを遮られて「自分で訊くから」と
言われたときの自分の存在意義の薄さが切ない。

2013/02/14

ご近所

久しぶりに写真をのせてみようかな!

工業団地のすぐ近くにある港。
遠浅で、手前は潮干狩りが一面に出来そうなのに、
そのすぐ向こうに大型船が泊ってたりする。






この近所ではスルメとか魚の干物が名物。
まだ買ったことはないけれど、結構美味しいらしい。

2013/01/03

アンコールワットの初日の出

新年 あけましておめでとうございます。
本年もこのブログをどうぞ宜しくお願い申し上げます。

と、1月1日に書くべきですが、旅行に行ってたので更新できず。

年末年始はカンボジアに行ってきました。
アンコールワットの初日の出を見てきました!
アンコールワットの右側(南)から昇るおひさま。

ちなみに春分の日と秋分の日は中央の塔の真上から陽が昇るそうで、
まるでろうそくに灯る炎の様らしいですよ!


カンボジアの遺跡をこれでもか!というくらい見て来た2泊3日でした。
楽しかったー!!

そして帰タイした翌日から、今度はスリランカに行ってきます。
スリランカでも遺跡巡りです。遺跡大好き。

身体に気をつけて行ってきます。


2012年、念願の海外勤務をスタートさせ、
仕事に真剣に向き合い、また、不慣れな言葉を使用しての
コミュニケーションに一生懸命になった年になりました。

2013年は、昨年に培った学びと経験を土台として、
更に仕事能力を発展させていきたいと思います。

そして、昨年末に約半年ぶりに彼氏さんと会い、ご家族とご挨拶をし、
大切な人の存在を、改めて心から大事にしたいと強く思いました。
また、長く会っていない友人達からの便りも、大変励みになっています。

多くの方の支えがあったおかげで、
今、自分がこうして過ごしていられるのだと思います。
皆さん、本当にありがとうございます。
海外研修の期間はあと約1年。
健康・安全第一で、のびのびとやっていきたいと思います。

2012/11/26

タイ人と働くこと

「外国で働いてみたい!」という好奇心が真ん中にあって、
私はタイ行きを希望しました。

外国語でのコミュニケーションや、
日本以外の国で過ごすこと、、、

「日本で働くこととは違うこと」が
私の目にはキラキラと眩しくて、憧れの対象でした。
正直、なんというか、実務についての関心は、二の次になってる状態です。
そんな私なので、タイの工場にきて、半年以上が過ぎまして、
現在は業務の知識習得に一番苦労しております。

外国に馴染みが無い人からは、「きっと大変でしょう。」
タイ人を良く知ってる人からは、「タイ人と働くって大変でしょう。」
そういった言葉を頂きますが、
なんというか、あまり「大変だなあ」と悩んではいません。

でも、いざこざは無い訳ではありません。
基本的に自分の知らないこと・やったことないことは
「知ったこっちゃない。関わらない。面倒な事はしたくない」態度を通すスタッフに、
「そこをなんとか親切心を働かせて自分で動いて調べてくれよ…」と思いながら
再度懇願をするor自分で動く の選択を繰り返してます。

そんな私の行動に、向こうもイライラし始めたりすることもあるんですが、
こっちも業務を進めるために必死。アクションをしない、という選択はしません。

出来る工夫としては、なるべく穏便に事が進むようにすることかなあ。
あと、私が迷惑をかけないことだなあ。(判断が甘くて、何度も訂正を繰り返してしまったり。)

こういうのを「大変」って言うのかもしれませんが、
もはや日常なので、当たり前の手続きと化しています。
こんな感じで仕事してます。

タイ語や英語で説明するのも一苦労だけれど、
挫けないでやってこれたのも、
なんだかんだ、話を聞いて協力してくれるスタッフのおかげかなあ。

2012/10/20

朝の散歩*水揚げ場

普段、あまり歩かないので、
久しぶりの土曜日の休日は、朝から散歩をしてみました。

普段は通らない横道を散歩してたら、
いつの間にか漁船の水揚げ場に辿り着きました。

ちょうど午前7時。
漁から帰ってきた船から、魚がどんどん降ろされる。
魚がいっぱいのカゴを、男性二人がペアになって、バケツリレーでどんどん運ぶ。
カゴの中身はさっそく銀色の台の上にばらまかれて、
手際よく、種類と大きさ別に仕分けられる。

見ていて飽きない…!
私が見ていた船の魚は、銀色にちょっと緑がかった小さな魚がメインだったけど、
時々イカとか混ざってた。

どういう漁をしてるか分からなかったけれど、
魚の群れの中には、こうやってハグれものもいるんだなあ、と、
少量のイカを見て、海の中の様子を想像してみた。楽しい。


そういえば、水揚げ場には野良犬はいっぱいいたけど、野良猫が一匹もいなかったなあ!
ちょっと不思議。


船に乗ってるのも、仕分けてるのも、男性ばっかりだった。
時々、作業者と話をしてる女性や、買い物に来たらしい女性は見かけたけど、
漁に従事してるわけではなさそうだった。

日本みたいに、女性が船に乗ったら良くないって迷信、タイにもあるのかな。



毎朝、出勤前にベランダから海を臨むと、薄暗い頃から何艘もの船が沖へ向かっていくのが見れた。
今日は、その船たちの収穫まで見れて満足。次はカメラを持って行って写真を撮りたい。

2012/10/05

タイ人と、味覚の呼び方

辛いものが苦手だったタイ留学時代、
食堂のおばちゃんに、「この料理は辛いですか?」と毎回尋ねてた。
答えは必ず次の3つに別れる。
「辛いよ。」「ちょっとだけ辛いよ。」「甘いよ。」

そして私は学んだ。
タイ人の呼ぶ「ちょっと辛い」は、「ものすごく辛い」ということを。
そして「甘い」料理こそが、私の求めている「辛くない料理」であることを。

それに気づいてからは、いつも「甘い」料理を選んで食べていた。
「甘い」料理は、唐辛子が入っていない料理。これなら残さず食べられた。
でも、「甘い」って言うくせに、特に砂糖のような甘さはなかった。
なんでこれを「ちょっとしょっぱい」とか、他の表現を使わないで、
「甘い」と呼ぶのだろうといつも不思議だった。

それから7年経って、唐辛子の入った料理も食べられるようになった今、
「あ、そうかもしれない」と、
「甘い」という表現を使う気持ちが分かるようになって来たんです。



最近は、お昼に屋台ラーメンばっかり食べてる。

タイの屋台では、
 1、クイッティオ(米粉で出来た麺)どんな店でも太麺・中麺・細麺の3種が揃う
 2、バミー(小麦粉で出来た中華麺)
 3、ママー(インスタント麺。ちなみにママーは元は商品名の一つ)
 4、ウンセン(春雨)
のどれかから麺を選んで、スープ(鶏ガラ風)の有る・無しを選べる。組み合わせ自由自在。
麺以外に、野菜(葉っぱのざく切りとモヤシが一般的)と
お肉(鶏肉、豚肉、牛肉、、、お店の人の気まぐれで日替わり)もトッピング。
その他、魚のつみれ等の練り物系や揚げ豆腐、
あとニンニクと豚肉を炒めた特性調味も混ぜる所もある。

「野菜を沢山いれて!」とか「レバーは入れないで!」とか、
そういった細かいオーダーメイドも可能。
細かすぎるとお店のおばちゃんがよく間違えたりもするけれどね。

お店の人からほかほかラーメンのお皿を受け取ったら、
まだやることがあります。
仕上げに、自分で調味料を使って味付け!
 1、ナンプラー(魚醤)
 2、砂糖
 3、酢(輪切り唐辛子漬け)
 4、粉末唐辛子
これらを自分の黄金比率で味付けしちゃいます。
タイ飯屋さんなら、この他に
 5、ナンプラー(輪切り唐辛子入り)
 6、粗く砕いたピーナッツ
等も置いてあります。

ピーナッツが美味しいんだ、これが。


で、最近の私のマイブームは、
「野菜たっぷり」「臓物は入れない」「ピーナッツ山盛り」「粉末唐辛子 小さじ1」
という組み合わせ。
とうとう、辛いもの苦手だった私が、唐辛子を入れるまでになりました!
一緒に食べるタイスタッフに、「あら、何も入れてないじゃない。味が薄いでしょ」と
今まではツッコミを入れられてたけれど、もうそれも言われなくなりました。

一度食べられるようになると、病み付きになって、次からも毎回入れるようになります。
でも、まだまだタイ人に敵いませんけれど。
彼ら、スプーン何杯も入れるんだもの。あんなの他の具材の味がわかんなくなっちゃうよ!

それで、ここずっと、唐辛子を入れたラーメンを食べてるんですが、
ふと、唐辛子を入れなかったらどうなるんだろう、と考えてみたとき、
今まで感じたことのなかった異様な味を想像してしまったんです。
「うーん、唐辛子が無くなったら…”甘そう”だなあ………えっ!?」
自分で自分の出した予想にビックリです。

普通の鶏ガラスープに、ちょっとナンプラーを入れる程度のラーメンだったら、
今までの私ならさらりと「しょっぱい」味と呼ぶはず。
でも、今は「しょっぱい」と思えない。
そんな味付けはきっと「甘い」に違いない、と私の味覚が訴えかけてるのです。

よくよくあのスープの味をストレートで味わった時のことを思い出すと、
じんわりと、かすかに砂糖っぽい甘みを感じるんです。
(実際にスープのレシピに砂糖が入っているのかは分かりません。)
例えば日本の味噌汁や、わかめスープと比較したら、
それよりは塩っ気が抜けた甘みが、タイラーメンのスープにはあるように思います。


タイ人が辛くない料理を「甘い」と呼ぶ謎が、少し解けたように思いました。
唐辛子ばかり毎日食べてると、たまに食べる唐辛子の無い料理の中の、
甘い部分に敏感に反応してしまうようになるんだ。なるほど。

ちなみに、とっても塩辛い料理は、ちゃんと「しょっぱい」って呼ぶよ!
でも本当に塩を舐めてるような塩辛さの時だけね。
以上、今日ふと思ったことでした。

2012/09/15

9月だより 〜その他色々〜

9月だより…ではなく、この半年であちこち撮った写真たち。

シラチャの公園でイベントやってた。ミニ観覧車があった。
この観覧車の回り方は日本のとはちょっと違う。
人を一つ一つゴンドラに載せて、そうして止まりながら1周して載せ終わって、
やっと人を全部のっけたら、グルグルと何周かノンストップで回り出す。
それで回転を楽しんだら、また初めと同じように、人を下ろしながら載せながら、を繰り返す。
ゆ〜っくり動く間に人がその間に降りて載ってを行わない。。。

子どもの頃、これ大好きだったなと思い出す。
今落ち着いてよく見てみると、あのタコはかわいいというより怖いんだけど
子どもはお構い無しです。
結局何のイベントなのか分からないけれど、タイの伝統舞踊をずっとやってました。
美しい。。。

屋台の中に、不思議なものがありました。よく見たら、クイズでした。
こういうのもあるんだなー。
結構智恵を使う感じ。大人も当てるの難しい。

とっても美味しいカオマンガイ(蒸し鶏のっけご飯)。
このお店がすぐ近くにあるってことが幸せ。

「食べたの!? チャレンジャーだねー…」って言われた生ガキ食べたよ記念。
お腹こわしませんでした。ラッキー?

夏祭りっぽいのがやってました。
屋台は射的とかゲーム系がいっぱいありました。
このぬいぐるみ、、、大丈夫?(著作権的に)

ダーツで縦長の風船を割ります。
簡単そうに見えるけれど、意外と割れません。

祭りの雰囲気。

こういうのもあった。
釣り竿の先の輪っかを器用に操って瓶を立たせる。結構難しいらしい。

バンコクのJJマーケットにあった。キレイなガラス皿。

バンコクのデパートTerminal21。
各階の装飾が世界各国のイメージで統一されてます。この階は…どこだっけ。
イスタンブール?

エスカレータは空港のゲートを模してます。

これ、日本階のトイレの壁。…トイレ。

これも日本階の天井の装飾。不思議日本語。

LOFTがバンコクに出店。日本の化粧品のPOPがそのままこちらで飾られてます。
これ、タイの人たちは意味が分からないんだろうなあと思うんだが。。。

会社の人とパーティーした会場。
テキーラは手強かった。

朝市場で買って来た。フルーツたっぷり。
普通にスイカとか安く買える。
検定試験を受けた中学校の階段。
階段の裏に、数学の公式が。こうやって毎日眺めてれば覚えられるかな。

中国系?の家系がやってる定食屋。日本風唐揚げカレー定食みそ汁付。
久しぶりに日本っぽい食事食べたー…身体に染み渡る。

帰省したとき、セントレアで見つけたドアラ。ドアラかわいいよドアラ。大好き。

アイスーアイスー。これは黒ごまアイス。美味美味。
チョコソースもかけて、ピーナッツもトッピング。
これで100円しないんだから泣きそうなほど嬉しい。

バンコクに、有名なハンバーガー屋さんがあるというので行ってみた。
おしゃれなお店。オランダって名前がお店に付いてた。
バンコクでは世界中の食べ物を食べることができる。
色んな国の料理のレストランがある。バンコクで世界グルメ堪能。
でもこの前近くを通りかかったイタリアンレストランのメニューを見てみたら
タイの物価に慣れた私の目には、
ゼロが一個多いんじゃないかと思うほど高かった。

これが有名ハンバーガー。

デパートで日本特集やってました。

これもTerminal21の中。

これは近くの大学で行われた物産展の様子。

ザボン。
私は高知名物の文旦が超超好きなのですが、ザボンは文旦に似ていて、美味しいです。
これ1皿で40バーツ。(110円くらい)

盆栽…って呼ぶのだろうか。箱庭。
かわいすぎて一目惚れで購入。からさないように育てたい。

アイスーアイスー。こちらはレストランのアイス。美味美味。

ここからポスト特集。
タイでポストを見つけたら写真を撮るのが私のポリシー。
チェンマイ留学時代からやってます。
これはバンコクのAsok周辺で撮影。

Sukmvit19のポスト。

近くの大学の校門にあったポスト。

9月だより 〜ゴルフ編〜

久しぶりに写真をUP!
今回はゴルフ関連特集。
BangPraゴルフ場。
ゴルフ場って、すごく巨大な手入れされた庭って感じです。

タイで買った、中古ドライバー。
これでティーショットが上手くなりますように!

グリップの所、このデザインに一目惚れして交換してもらいました。
とってもお気に入り!

スコアカード。カードの写真がどれもキレイ。

KhaoKheowゴルフ場。

これもKhaoKheow。浮き島ショートホール。難しい!

練習場のご飯。クマ型ご飯が可愛い。左上のミートソースはやっぱり唐辛子入りでした。

BangPaKongゴルフ場。平らなコースとヤシの木が特徴。


キャディーさんに撮ってもらった♪

珍しく、こんなに花が咲いてた!
シラチャ近郊ではあまり見ないなあ。
花を見ると、チェンマイを思い出す。チェンマイの方が花で有名。

再びBangPra。ここは女性用のピンクロストボールが沢山売られてるので、
大人買いしてきました♪ほくほく。

パイナップルチャーハン! パインをくりぬいた入れ物!

パターが下手すぎたので、パターマットを買って毎日練習してます。

練習場での甘ーい飲み物。私はココアが好き。


ゴルフは2週間に1回はラウンドに行ってます♪
汗をめっちゃかいて、すっきり爽快。
もっと上手になりたいな!!